社会人で語学留学!台湾で9か月間語学学校に通ったら語学力はどれくらい伸びる?

アイキャッチ台湾留学
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こんにちは、台湾で中国語を勉強していたほほと申します。すでに9か月の留学期間が終了し、日本に帰国しております。

語学学習を始めると、多くの方が留学に関心を持たれるかと思います。
そして留学に興味を持った方はこのような疑問をお持ちになるのではないでしょうか。

中国語初心者さん
中国語初心者さん

留学すれば本当に語学力が向上するの?
どのくらいの期間の留学が効果的なの?
日本で勉強すれば十分じゃない?

ほほ
ほほ

私の台湾への留学経験をもとにお答えします!

私自身、これまで大学の第二外国語として独学中国人に教えてもらって、など、なんとか日本にいながらにして中国語力を伸ばしたい一心で勉強を続けてきました。

しかし、実際に留学してみて実感したのですがほぼ初心者と同じレベルで、「基本的な知識はあるけど全く喋れない」という状況でした。

そんな状態からスタートしたにも関わらず、帰国時には

語学留学を通してできる(と感じる)ようになったこととその程度
  • 日本語を介さずに簡単な会話ができる
  • レストランや食堂で注文用紙がなくても口頭で注文できる
  • 自分の考えや要求を簡単な内容で伝えることができる
  • 少し難しい内容(環境問題・政治・歴史や文化など)が理解・討論できる
  • 中国語である程度長い文章が書ける・読める
  • ラジオで話している内容がなんとなくわかる
  • 中国語の字幕があるニュースやドラマなどを見て、内容を大まかにとることができる

…と、かなり進歩したのではないかなと思います。もちろん、同じ期間の勉強でもっともっと伸びる人もいると思いますが、これまで何年かやっていてそれほど力が付かなかったことを考えると、得られたものが多かったな、と。

それでは、どのように勉強を進めてきたのか・語学留学の何が良かったのか、もっと具体的にみていきましょう。

語学留学をする前の状況と中国語でできたこと

先ほども書きましたが、留学前にも中国語を勉強したことがあり、私の場合は全くゼロからのスタートというわけではありません。

語学留学前の私の中国語レベル

中国語に初めてきちんと触れたのは、大学時代の第二外国語の授業でした。

これまでの中国語学習
  • 大学時代 ⇒ 第二外国語として週に90分×2コマの授業を2年間学ぶ
    単位取得が第一目的で、テストが終わると内容のほとんどを忘れてしまう。
  • 大学院時代 ⇒ 独学、中国人の友人に週に60分×1回のペースで1年ほど学ぶ
    中国史専攻だったので、日ごろから中国語に触れる機会あり。
    その他、中国人の友人に教わっていたけれど、基礎がなってなさ過ぎてそれほど伸びず。
  • 社会人以降 ⇒ 独学、時間がある時にやったりやらなかったり
    仕事が忙しいことを言い訳に、同じようなレベルを繰り返す。勉強と言えばテキストを開いて個人でやるだけ。結局初心者の域を出ることはできず…

自分でも悲しくなるくらい、進歩していないことがお分かりいただけるでしょう…。

大学での中国語学習について

一番初めに中国語に触れたのは大学の授業がきっかけです。「アジアの言語だし漢字を使っているからとっつきやすいだろう」という安直な理由からでした。

授業は週に2コマあり、一つは総合的に学ぶクラス、もう一つは会話やコミュニケーションに重点が置かれているクラスで、先生もどちらか一つのコマはネイティブの先生でした。
このような状況で大学1、2年生の2年間、毎週2コマのペースで学習をしました。

私はこの時単語も文法も全然覚えられずに、期末テストでは毎回苦戦していた記憶があります。

ただ、中国史の専攻だったこともあり、研究の一環として中国語論文を日常的に目にしていました。漢字を見ることに慣れることができたのと、目で見て何となく文章の意味が理解できるようにはなったような気がします。

「独学」としてやっていたこと

大学での授業の他、福岡市内にあった国際交流センター(レインボープラザ)というところで、福岡で留学・生活する外国人の方を紹介してもらえるサービスを利用し、中国人の大学生から中国語を学びました。

レインボープラザは今は別の機関と統合されて、福岡よかトピア国際交流財団となっているようです。外国語の教室やボランティア等は行っているようでしたが、類似のサービスがあるかどうかは明記されていませんでした。

その時は、毎回カフェやファストフード店で会って、1時間1000円ほどで中国語を教えてもらっていました。教えてくれる方が何らかの資格を持っているとは限らず、金額や時間、会う場所なども、すべて個人間のやり取りで決めます。お互いに母国語を教えあう言語交換とは少し違うイメージです。

私の先生は上海出身で、ネイティブな表現やより自然な言い方なども教えてくれたし、私の発音も根気強く直してくれて、とても親切だったなと思います。ただ、会話練習やリスニングは不十分だったので、喋れないなりに取り組んでいればまた違ったかもしれません。

これらの断片的な学習を経て、翻訳や辞書を使いながら、「文章」でやり取りできるようなレベルにはなりました。でも一言発言するのにもとても時間がかかり、スムーズな会話とはいきません。また中国語を「聞いて理解」し、「喋る」ということはほとんどできませんでした。

ほほ的「独学でもモノにする」人とは

留学する前に勉強していて感じたことは、「独学って難しい」ということです。
第二外国語の授業でもよほど主体的に学ばない限り、どうしても受け身になってしまいます。

個人的に、独学でもしっかり勉強できる人、身につく人というのは、下記のような人かなと思います。

  • 目標がはっきりしている人
  • 毎日こつこつと取り組むことのできる人
  • 教材をうまく活用できている人
  • 普段の生活に外国語を取り入れることができる人

目標がはっきりしている人

ただ漠然と「中国語ができるようになりたい!」と思っていても、思うだけではできるようにはなりません。大事なことは「中国語を使って何がしたいのか?」ということだと思います。

もちろん読む・書く・聞く・喋るといったすべての能力が向上するに越したことはないのですが、その中でも「特に伸ばしたいことは何か」を意識することで学ぶ内容が方向づけられ、独学でも身につきやすいと思います。

毎日こつこつと取り組むことのできる人

語学学校の先生も「少しの時間でも毎日続けることが大事」と言っていました。特に独学の場合は、毎日語学学習のために時間を確保することや、モチベーションを保つことが難しいと思います。

私の場合は明確な目標がなく、なんとなく話せるようになったらいいなという程度だったので、仕事が忙しくなるとすぐに中国語の学習を後回しにしてしまっていました。

教材をうまく活用できている人

書店に行くと、本当にたくさんの外国語の参考書が販売されていますよね。自分で勉強する場合に何を参考にテキストを選ぶのかということは案外難しいです。

よく言われていることですが、たくさんのテキストよりも1冊を何度も繰り返し勉強するほうが効果的です。ですが、自分のレベルや目標に合った1冊を見つけることは簡単ではありません。

テキストを上手に活用できると、独学でもしっかり身につくと思います。

普段の生活に外国語を取り入れることができる人

やはり日本で外国語を使う機会は、普通の生活を送っている場合はそれほど多くありません。ですので、自ら中国語を使う機会を増やすことができれば自然と学ぶ場面が増えるし、また参考書そのままの表現だけを使うわけにもいかないので、試行錯誤するという経験につながります。

また独学の場合、インプットばかりになってしまうので、学んだことや覚えたことを積極的に使用できるかどうかが、語学力を身に付けるための大事な条件だと思います。

ほほ
ほほ

以上に挙げた4つのことは、実際に行うのはとても難しいです。

私自身、目標もはっきりしない中勉強するモチベーションが保てなかったり、時間がないことを言い訳にして継続的な学習ができていませんでした。そのため勉強している期間は長いのに全然身につかなかった、という悲しい結果を生んだと思います。

留学中の状況と留学して良かったこと

留学中にやっていたこと

さて、それでは留学をスタートして終了するまで、どのようなことを行い、自分の語学力を伸ばすことができたのかを見ていきましょう。

毎日の授業

私の在籍していた国立台北教育大学(北教大)華語文センターは1ターム3学期制、1日3時間の授業です。授業の開始時間は午前(9時~12時)と午後(13時半~16時半)の二つのみで、私はずっと午後のクラスでした。

テキストと問題集は学校の指定するものを購入し、授業では先生がスライドを使いながら単語や文法をわかりやすく教えてくれます。

「時代華語」というテキストを使用しだいたい5日間ほどで1単元が終了、3か月でだいたいテキストが半分くらい終了するようなペースで授業が進んでいきます。
私は「時代華語」1冊目の途中から始めて、3ターム終了(9か月後)の段階で3冊目の前半まで終わりました。おそらく中国語の基礎を勉強してから来る留学生が多いと思うので、1年間の留学で3冊目までの内容が学べるぐらいのペースだと思います。

また一つの単元が終わるごとに単元テストがあります。そして学期の最終日に期末テスト。リスニングはなく筆記のみでした。最初は進みが早いと思っていたのですが、だんだん慣れていきます。

授業の進め方は担当の先生によって全然違っていて(もちろんクラスのレベルでも違うと思います)、1学期目の先生はまず内容を説明した後、グループ学習をたくさん行い実践で身に付けるスタイル。単元テストの他、単元ごとに単語の書き取りテストを行っていました。
2・3学期目の先生はとにかく喋ること重視で、会話練習がほとんど。授業中に書くことは少なく、宿題として作文などの課題が出されました。中間テスト・スピーキングテストもありました(最初の先生の時はなかった)。また単元ごとにプレゼンもあり、とても大変でした。

ちなみにどのレベルであっても、基本的にすべて中国語で進んでいきます。理解が難しい場合は英語で補足をしてくれますし、テキストにも英語訳・文法解説が載っています(友人は間違いが多いと言っていましたが…)。

授業の予習・復習など

私は午後の授業だったので、毎日の午前中と夜の時間が空き時間です。授業は3時間だけなのですが、自分を律して時間を作っていくことが大事です。そのためにも、授業が終わって夕方や夜に勉強するのはもちろん、午前中にその日の予習をしたり、テスト勉強をしたりすることを日課にしていました。

私の場合、中国語を聴くとき理解するのに時間がかかり、英語はもっと苦手という状況だったので、予習はとても大事にしていました。

特に、文法の解説が英語のみだった(3冊目だけ中国語併記でした)ので、必ず事前に翻訳ソフトを使い読むようにしていました。

言語交換

お互いに母国語を教えあうというものです。学校でも言語交換のパートナーを探すことができたのですが、私はJCinfoというサイトで探しました。

台湾には日本語を勉強したいと考えている人が多いと聞いていたのですが、私の出した募集にもたくさんの人がメッセージをくれてとてもびっくりしました。

初めの頃は4人ぐらいと実際に会ってみて、予定が合わないなどで長く続く人が減っていって、最終的に一人の台湾人とずっと言語交換をしていました。

授業できちんと理解できなかったところを再度聞けたり、普段のおしゃべりやLINEのやり取りなどで、学校では学べないことも学べたと思います。

日常的に中国語に触れ、中国語で考える

留学の良いところは、日常的に外国語を聴くことができるという点だと思います。生活に欠かせないスーパーなどでの買い物、レストランやカフェ、公共交通機関など、何をするにしても基本的なやり取りは現地語で行う必要があります。

私を日本人だと気づいて日本語を使われることもありましたが、それでもめげずに中国語を使い続けました。

その他、時間がある時に中国語のラジオや音楽を聴いたり、ウェブのニュースを見たりしていました。私の部屋にはテレビがなかったので、ニュース映像が見たい場合はYoutubeでライブ配信を探して見ていました。

特に新型コロナウイルスに関する現地のニュースは現地語でないと手に入りづらく、分からないながらも毎日新しい情報がないかチェックしていたことも勉強につながりました。

最後に心がけ程度ですが、独り言や考え事をするときに中国語で考えるということ。
何か話すときに一度日本語で考えてから中国語を使って発言する、中国語を聞いたときに日本語に翻訳してから理解する、これらのことは母国語でない言語を使うときに行われて当然のことではあるけれど、どうしてもタイムラグが生じてしまいます。

普段から中国語で考えるようにしていると、とっさに中国語が出てくるようになります。

資格取得

台湾政府の認定する中国語の資格があります。それが「TOCFL(華語文能力測検)」です。

私の場合、奨学金の受給条件の一つにTOCFLの資格を取ることがあったので、必ず受験しなくてはなりませんでした。

必要なレベルがその当時のクラスで学んでいたことより数段難しく、試験対策にはとても苦労しましたが、無事に必要なレベルを取得することができました。試験前は空いている時間のほぼ全部を使い勉強しました。

TOCFLは日本でも受験可能なので、また別途記事にしたいと思います。反対に中国政府の資格(HSK)は台湾では受験できないので、今後はこちらに挑戦したいです。

留学した結果感じた、留学して良かったこと

台湾での中国語中学を経て、私が特に感じた「良かったこと」は次の4つです。

留学して良かったこと4つ
  • どうやって勉強すればいいか分かった
  • ネイティブの先生の指導が良かった
  • 経験することのすべてが勉強になった
  • 日本語が話せない友人ができた

どうやって勉強すればいいか分かった

これまで単にテキストを見て理解するだけ、付属のCDを聞くだけで、いまいち効果的な勉強が何かわからないまま勉強をしていた私。

語学学校ではテキストを効果的に使いながら、グループワークや発表などをたくさん用いて、自発的に学んでいきます。

一つの文法を勉強したときも、その文法を使ってたくさんの例文を作ったり、質問に答えたり、とにかく使う・実践するということで慣れていく、そのような練習をしてこそ日常的に使うことができるようになるのだと知りました。

これらの経験は、今後日本で勉強するときに何をしたらいいのかを考えるヒントになりました。

ネイティブの先生の指導が良かった

私のクラスを担当してくれた先生はとても優しく、分かりやすく教えてくれました。
何かわからないことがあれば休み時間などにすぐ説明してくれるし、課題の添削もとても丁寧でした。

また、テキストに載っている単語や表現などについて、使用する場面やより自然な別の表現を教えてくれることもあり、ただテキストを学ぶだけでは知ることのできなかったことを学ぶことができました

独学の場合は他の人に訂正してもらうという機会自体が少ないので、留学の大きなメリットだと思います。

経験することのすべてが勉強になった

台湾に引っ越した時、部屋を契約した時、居留証の手続きや銀行口座を作った時…日本では、台湾に旅行するだけでは恐らくし得なかった経験が、留学を通してたくさんできます。

初めはうまくいかないことも多くて怒られたり、言いたいことが伝わらず悔しい気持ちになったりしますが、そのような経験もすべて勉強の一つです。

私は留学中できるだけ人と関わったり、これまでにしたことのないことをやろうという気持ちで、週末も毎日どこかに出かけていました。

スーパーで買い物をする、レストランで食事をする、そんな日常的な行動でも、留学ではさまざまな生の中国語に触れることができます

日本語が話せない友人ができた

先ほど、台湾で言語交換をしていたことを書きました。海外にいて、日本語でやり取りできる友達ができることはとても心強いことです。しかし、母国語に頼らないコミュニケーションが、私の中国語力向上につながったと感じています。

それはつまり、語学学校でのクラスメイト。日本人が少ない環境で、外国人のクラスメイトと話さないわけにはいきません。私の学校ではクラスメイトはほとんど持ち上がりだったので、ずっと同じクラスだった子もいました。

最初の頃、私も友人も思っていることをうまく伝えられずモヤモヤすることもありました。しかし最後の学期になると、中国語での意思疎通がかなりスムーズになったと思います。

日本語が通じる環境についつい甘えてしまいそうになる私だからこそ、日本語の喋れない友達の存在は大きかったです。
日本での勉強の場合、このような友人を作ることは難しいのではないのでしょうか。

「語学留学はするべき?」に対する私なりの回答

あくまでも私の考えになりますが、もし留学できる状況にあるなら絶対にした方がいいです。

メリットが多いし、特に台湾は治安の面から言っても安全なので、生活にそれほど不安を感じる必要がないのも良い点です。

早いうちに語学を勉強するに越したことはありませんが、社会人だから遅いということはありません。語学学校にはさまざまな年代の方が在籍していて、年齢・国籍関係なく学ぶことができます。

社会人だからこそ、これまでに得た知識や経験を学習に活かすことができると私は思います。

9か月という期間は妥当?

台湾の語学学校は基本3か月で1タームとなっているので、最短3か月から留学をすることができます(もちろんサマースクールのような短期留学もあります。他には受講期間は3か月間ですが、毎月入学が可能という語学学校もあります)。

そしてどのくらいの期間留学したいか決めていなくても、現地で次の学期の申し込みをすることもできます。

私はちょっと中途半端に感じますが9か月(3学期)間の留学と決めて台湾に行きました。

周りの友達を見ていると半年間もしくは1年間留学する子が多かったですが、3か月だけで帰った友達もいれば同じく9か月間という人など本当にさまざまです。

個人的には、最初の3か月で中国語に慣れて、次の3か月で基礎力がぐんとアップした実感がありました。最後の3か月は以前学んだことに応用を加えつつもっと伸ばす、という感覚で伸びていきました。

初めは先生が言っていることさえ聞き取れず心が折れそうになりますが、3か月経てば耳は慣れます。
そして、6か月~9か月の時間をかけて学ぶ内容で基礎の部分は終了するように感じたので、6か月あれば初心者でもある程度話せるようになるのではと思います。

勉強のモチベーションとしても、留学して5,6か月ほど経ったくらい(2学期目の後半くらい)が一番やる気がありました。

もちろん1年間やそれ以上の時間をかけてゆっくり学んでいくのも良いし、すでに中国語の基礎があるという人は短期間の留学でも十分効果があるのではないでしょうか。

少なくとも私は、9か月という期間は自分にも適していたと感じます。

まとめ:今後の展望

最後に、日本に戻ってきてから考えていることを少し書いておきます。

台湾留学を開始したとき、留学が終わったら何をしたいか、とても漠然としていました。学んだ中国語を活かすこと、もともと興味のあった観光関係の仕事ができたらと考えていました。

しかしそうこうしているうちに世界的なウイルス流行で、観光関係の仕事は大きな打撃を受けています。
今の状況から以前の状況に戻るには相当な時間が必要になるでしょう。私がやりたいことも考え直さなくてはなりませんでした。

そういうわけで今もまだ考え中なのですが、ひとまずはこの留学に関する経験をブログを通してお伝えすること、台湾や中国語について情報を発信することから始めて、いろいろできそうなことを考えていきたいと思います。

中国語の勉強も引き続きやっています。日本に戻ってきたので、簡体字を改めて勉強すること、HSKと中国語検定にも挑戦しようと考えています。

台湾留学に関し、聞きたいことがあればご連絡ください。わかる範囲でお答えします。

それでは以上、ほほでした。

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